政策について
政策について
木村淳司の理念と政策
──不安を、希望に変える力を。
AIとデジタルで「暮らしの時間」を取り戻すまちへ
AIやデジタルを使えば、
今まで一週間かかっていた仕事が一日で終わるようになります。
皆さんが守ってきた青森の暮らしを、これからも守るために最新の技術を使います
・子どもや孫と向き合う時間
・お年寄り同士が助け合う時間
・地域の行事や伝統をつなぐ時間
こうした“かけがえのない時間”を取り戻すための効率化です。
AIは青森の未来を切り拓く“最大のチャンス”
これから青森の所得を上げるには、
他の地域より先に、新しい分野をつかむことが大切です。
その最大の柱が AI です。
AIは20~30年に一度の大変革。
この波に乗れれば、青森は大きく飛躍できます。
市役所がまず先頭に立ち、AIを使いこなす。
それが、暮らしを守り、若い世代の仕事を増やし、
地域の所得を高める力になります。
鍵は「教育」。若い世代の力を伸ばすために
AIの時代だからこそ、土台になるのは「人を育てる教育」です。
・安心して通えるように、老朽化した学校施改修
・部活動には専門の指導員を配置し、子どもの挑戦を支える
・放課後や休日の活動拠点を整え、「やりたい」に出会える環境を充実
子どもの育ちをまんなかに据えたまちへ
少子化の今だからこそ、政治が「育ち」の環境をつくる
それが私の使命だと思っています
安心して遊べる。
挑戦できる。
ひとりで落ち着ける場所もある。
子どもたちが
「ここで育ってよかった」
「このまちで子どもを育てたい」
そう思える青森をつくっていきます。
定期的に勉強会を開き、地域の課題についての情報交換
議会前には一般質問の内容について市民の方々と議論を重ねます